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数・理・社・哲学を英語。週1新宿キャンパス

ハイブリッドインターナショナルコースではイマージョン授業を取り入れており、数学・理科(生物・物理・化学)・社会(現代社会)は授業の一部を英語で行っています。また週に1日は工学院大学新宿キャンパスで授業を行います。native speakerによる哲学や中国語の授業のほか、高大連携を図った授業やプログラムを展開しています。

(新宿キャンパスでの授業例 2107年度)
 1限 哲学 Philosophy in English
 2限 哲学 Philosophy in English
 3限 高大連携プログラム Lectures by Kogakuin University
 4限 中国語 Chinese
 5限 数学 Math in English
 6限 数学 Math in English

『ハイブリッド』が意味する20年後の世界

『ハイブリッド』にはもともと「雑種」や「混成・混合」という意味がありますが、世界のグローバル化の進行は『ハイブリッド化』しているとも言い換えられます。それは多言語・多文化の共生を意味しており、近未来から20年後を見据えてもその重要性は増すばかりです。中学校・高校各クラス(コース)ともに『ハイブリッド』と冠しているのは、そのような未来を意識し社会から必要とされる人に育っていくことを願っているからです。
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